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クラウドソーシングのアカウントを作る

まずは、アカウントを作りましょう。 大手クラウドソーシングの「クラウドワークス」と「ランサーズ」の2つが特におすすめです。
2つのクラウドソーシングサイトを併用することで、より多くの案件をチェックできますよ。
クラウドワークスのアカウントを作る
https://crowdworks.jp/user/new_email?ref=atrs_btm_art
ランサーズのアカウントを作る
https://www.lancers.jp/user/sign_up
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本人確認をする

アカウントを作成したら、「プロフィール編集」の画面から本人確認を済ませましょう。
免許証や住民票などの身分証の写真を提出して、3~5営業日待つと本人確認済みのマークが表示されます。
クラウドワークスの本人確認で使える身分証
https://onl.tw/H7JSNYN
ランサーズの本人確認で使える身分証
https://www.lancers.jp/faq/A1023/62
また、本人確認と合わせて電話番号の認証もおこないましょう。30秒ほどで完了しますよ。
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プロフィールを設定する

数ある項目の中でも大切なのが表示名です。本名を出したくない場合は、「名字+名前」のかたちのペンネームを考えてみましょう。
プロフィール画像は、明るく印象のよい写真がおすすめです。くれぐれもネットで拾った他人の著作物を利用しないでくださいね。
プロフィール文の詳しい書き方は、ワークキャリアのLINE公式アカウントで配布しています。ぜひ活用してください。
■設定すべきプロフィール項目
- 基本情報(表示名や住所など)
- プロフィール画像
- プロフィール文
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報酬を受取る口座を設定する

クラウドソーシングでの売上を受け取る口座も忘れずに設定しておきましょう!
振込手数料は楽天銀行のみ100円、そのほかの銀行は500円に設定されています。
クラウドソーシングの締日と振込日は月2回あるので、楽天銀行にするだけで1年間で9,600円もの節約になりますよ。